美白化粧品代わりに

ある時、女性向けの雑誌を読んでいたら「美白には緑茶が効く」という記事が載っていたので、さっそく自分でもやってみることにしました。緑茶といってもそのまま使うのではなく、粉末の緑茶、小麦粉、水を混ぜあわせた物を顔に塗り、パックしていくという方法です。そのまま10分から15分ほど放置した後、パックを洗い流して終了。なぜ緑茶が美白に効果あるのかというと、緑茶に含まれるビタミンが肌に作用するのだとか。

 

実際にやってみると、たしかになんとなく肌が綺麗に、色も白っぽくなったような気がします。まだそれほど長い期間やってないので、このまま続けるとハッキリ効果が現れるかもしれませんね。欠点は、市販の化粧品を使用するのと比べると手間がかかるということです。面倒くさがりやさんなら市販の化粧品を使ったほうがいいかもしれません。

 

スチーマーを使って毎日保湿

肌が乾燥してきたと思ったらすぐに行う方法があるのですが、それはスチーマーなのです。スチーマーを使うようになってからは劇的に肌の状態が良くなったので、それ以降毎日使うようにしているのですが、それまでの私の肌はすぐに乾燥してしまうので、しわやたるみやくすみなど様々なトラブルを引き起こしていたのです。

 

綺麗な肌を保つためには毎日しっかり保湿をすることが大事だと知り、寝る時も必ずスチーマーを使って肌に潤いを与えているのです。

 

また基礎化粧品も出来るだけセラミドが入ったものを使用しているのですが、セラミドは保湿成分の代表格なので、これを使うようにしてからも同じように肌が乾きにくくなった事や、肌自体が強くなったように感じています。

 

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